レーシックでのリスクを理解しておこう


レーシックでのリスクを理解しておこうブログ:20140924


我が家には、ネコが居ます。

離婚をして、むすめと息子と3人で暮らし始めて
ミーが仕事で遅くなることもしばしばあったので
まだ、小学校の低学年だった息子が、
少しでも寂しくないように…と、
飼い始めたのがきっかけでした。

このネコが、いつもすごいな…と
感心してしまうのです。

お子さん達も大きくなり、
11時間は人が居ない日々の我が家。
ミーも、もちろん仕事で出ています。

ご飯をあげてから出かけますし、
カリカリのエサも置いては行くのですが、
それでも、ネコは主人達の帰りが遅いと
何時間もの間、空腹に耐えて過ごさないといけない訳です。

主にご飯をあげるのは、ミーの役目なので
ミーの帰りを待っていることが多いのです。

仕事が遅番の日は、
帰宅が深夜の1:00近くになることもあります。
そんな時でも、しっかりと待ってくれています。

ミーの足音が聞こえると…
「ニャ〜!ニャ〜!」
声も枯れんばかりに、鳴いています。

ようやくエサをもらえると、がつがつと食べます。
食べ終わると寄ってきて、ごろごろごろとノドを鳴らして
「ありがとう」と言わんばかりに、
嬉しそうに擦り寄ってきます。

ミーだったら、
腹を空かして
日々、まだかな〜って待たなきゃいけないって、
堪えられない!

そうして、帰ってきてくれても、きっと
「もう!遅い!なんで、もっと早く帰って来ないのよ!」とか…
きっと言ってしまうに違いない。

ご飯をもらっても、
ありがとうも言えないかもしれないし
ふてくされて、無言で眠ってしまうかもしれない…

ネコって、それをしないんですよね。

「一生懸命待ってたよ!お帰り!嬉しい!
ご飯くれて、ありがとう!」ってだけの表現を
素直にすることが出来るネコって
ミーはすごいなぁ〜と思うのです。




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